バストを小さくしたい...男子の目線が気になるあなたへ

胸が大きくて悩んでいるあなた。小学校では運動会で走るたびに揺れる胸と思春期の男子からの目線が気になり、中学校では太っていないのに胸が大きいせいで太って見えたり、高校では胸が大きいと羨ましがられたりなどなど少しばかり苦労することが多々あると思います。

そんなあなたに長年の苦労を解決させるアイテムと方法をご紹介したいと思います。

胸を小さく見せるブラ ブラジャーを買う際に合うサイズがない、アンダーはあっていても上がパカパカしていて余計に胸が大きく見えるなど、なかなか自分に合ったブラに出会えない方も。そんなかたにはノンワイヤー、ワイヤレスブラで有名なトリンプのスロギーやUNIQLO(ユニクロ)のアクティブブラ、スポーツショップやデパートなどで購入できるいわゆるスポーツブラがお勧めです。

ノンワイヤーやワイヤレスのブラ、スポーツブラはワイヤーが無いため動きやすく、かつ通常のブラと違って胸の形に合わせたブラではないため胸の動きや形が衣服をつけるとわかりにくくなります。

また胸が少し垂れている方や、胸の形に自信がない方にもおすすめです。

注意点はアクティブブラやスポーツ用のブラは運動の際に胸が上下するのを抑えるため、胸を少し抑えつけるような形になるので自分にあったサイズのブラを選ばないと少し食事をするだけで苦しくなってしまうこともあるので注意してください。

ちなみに、胸を少しでも小さくする方法は両方の胸の付け根を小刻みに揺らすのを10回セット行うことや、大胸筋を鍛えること、ジャンプなどをして胸の脂肪を落とすことも効果があります。

その際はきちんとアクティブブラやスポーツ用のブラを着けて胸を固定しないと激しい上下運動によって胸が垂れてしまうこともあるので注意してください。

バストが生理前に大きくなってしまう理由は?

「生理前になるとなんだかバストが大きくなったり張ってしまって痛くなる…」そんな悩みを抱える人は多いはず。

ただでさえ肌荒れや体重増加が起こりがちな生理前、バストが大きくなるだけなら良いのですが、痛みや不快感があると憂鬱になってしまいますよね。

そもそも生理前にバストが大きくなってしまう原因は、女性ホルモンバランスの変化によるものです。

女性ホルモンにはエストロゲンとプロゲステロンの2種類があり、1か月の間に分泌量が一定のリズムで変化しているのですが、生理前にはプロゲステロンの分泌量が増加します。

プロゲステロンには体に水分を溜め込もうとする働きがあるため、体全体がむくみやすくなりますが、それはバストにも影響します。乳腺に作用することでバストに水を貯め込みやすくなるために、大きくなって感じてしまうのですね。

「せっかくバストが大きくなったかと思ったら、ただのむくみか…」とガッカリする必要はありません。

実はこのバストが大きくなった時期を利用してバストアップする方法があるのです。

オススメなのはバストアップマッサージ。片手を反対のバストの背中に回し(例えば右手なら、胸の前から左側の背中に手を回す)、肩甲骨周りからバストにリンパや贅肉を流すイメージでマッサージしていきます。反対側も同様に行いましょう。

このバストマッサージは、血行の良くなっている入浴中に行うのが最もオススメです。あまり強い力で行う必要はありませんので、爪を立てたり強くギューッと押さないように気を付けて下さい。少しずつでも良いので継続することで、効果が現れますよ。

ダイエットするとバストから痩せるのはどうして?

ダイエットに成功したのはいいけど、バストもペチャンコになってしまった…そんな経験を持つ人も多いのでは?

よく「痩せる時には胸から痩せる」という言い方をしますが、それには理由があります。

それは、もともと胸の脂肪が柔らかいこと、胸の脂肪が心臓に近いために温度が高いことから燃焼しやすいからです。

また、運動の際に揺れてしまうことで脂肪が燃焼されやすくなってしまうことや、胸をつり上げているクーパー靭帯が切れてしまうことが原因になることもあります。

さらに、極端な食事制限などにより栄養不足に陥ってしまうこともバストが痩せる原因になってしまいます。

バストを小さくせずにダイエットを成功させるには、まずは食事を減らしすぎないことが大事です。

特にバストをしっかりと支える筋肉のもとになる肉や魚、卵などのタンパク質は不足しがちなので注意しましょう。

納豆や豆腐などの大豆製品は、女性ホルモンと似たはたらきをしてくれるために積極的に摂りたい食材です。

ただ、イソフラボンの注意点として、摂りすぎると逆効果になることもあります。

大豆製品も食べてサプリメントも飲んで…というのは摂りすぎになる場合がありますから、あくまで普段の生活で取り入れるのが難しい場合のみサプリメントを飲むようにしましょう。

また、ダイエットで運動をする場合には必ずスポーツブラを付けるようにしましょう。そうすることで、揺れを防いでクーパー靭帯が切れてしまうリスクを下げることができます。

大胸筋を鍛えられる腕立て伏せなどを定期的に行うとバストアップに効果が見込めますよ。

 

バストを残して痩せる方法ってあるの?

ダイエットは成功したけれど、バストがペッタンコになっちゃた…という経験をした人は多いはず。

痩せて欲しいお腹や足はなかなか痩せないのに、なぜかバストから痩せてしまうというのもダイエットあるあるですよね。

でも大丈夫!バストを残したまま痩せる方法もあるんですよ。

バストを残して痩せるために心がけたいことは、まずは「きちんと食べる」ということです。

ダイエットの際には食事制限をする人は多いと思いますが、必要以上に食事を減らしてしまって栄養不足になってしまうと女性ホルモンのバランスが崩れてしまい、バストから痩せてしまうリスクが高くなります!

ですから、ダイエットの際にも食事制限をし過ぎず、かつバストアップのために良い栄養素をしっかり摂ることは大事です。

バストアップの為に良い栄養素は、まずは筋肉のもとになる肉や魚などのタンパク質。胸を支える筋肉を落とさないためにもタンパク質は重要です。

また、女性ホルモンの一つエストロゲンと構造が非常によく似ているイソフラボンを含む納豆などの大豆製品も積極的に摂りたい食材。

さらに、キャベツに含まれる「ボロン」もエストロゲンの分泌を促進してくれる効果が見込めます。

そしてダイエットの際には運動をする人も多いと思いますが、ジョギングなどの「胸が揺れる有酸素運動」は、胸を引き上げる役割のあるクーパー靭帯が切れるリスクが高いうえにバストの脂肪も燃焼しやすいので要注意です。

バストを残して痩せるには、ヨガや筋トレなどの胸が揺れない運動を選ぶようにしましょう!

また、出来るだけバストが揺れないようにきちんとスポーツブラを付けるというのも重要ですよ。

乳首の黒ずみ対策にぴったりのイビサクリーム

私がイビサクリームに興味をもったのは、デリケートゾーンの黒ずみ対策商品を探していたからです。

実は、彼氏と温泉旅行に行くことになり、はじめての温泉旅行でこれはデリケートゾーンの黒ずみをしっかり対策しておかないと恥ずかしいと慌てて探し始めたて、評判がよかったのがイビサクリームでした。

デリケートゾーンの黒ずみ対策で購入したのですが、デリケートゾーンへ使ってみるとすごく使い心地がよくて、イビサクリームの効果も感じられました。

最初はそれほど効果なかったのですが、使い始めて1週間で黒ずみが随分うすくなったと感じました。

これなら乳首にもつかえそうだと思い使い始めてみると、以前は黒〜紫だった色が、少し薄くなって、ピンクとまでいきませんが、薄い紫程度の色までになりました。

1週間から2週間ぐらいで前よりも色が薄くなってきたと感じられ、2週間後にはかなり色が違うのが良く分かりました。デリケートゾーンより、むしろ乳首のほうが効果がはっきりと出て、これは乳首の黒ずみ対策のほうに向いていると思いました。

クリームはしっとりとしていて、とても心地よいので、これまで乳首にクリームなんて塗ったことがなかったのですが、表面のぼこぼこしていた乾燥もなくなり、滑らかになったのも良かったです。

ベタつきもなく、さっぱりとしているので、下着などにつくこともなく、使用感もとても良かったです。乳首のお肌にも優しい成分なので、敏感肌の私ですが、安心して使用できました。

もちろん、お肌のトラブルなども一切なしでした。オシャレなパッケージなのも良かったです。おかげで彼氏との温泉旅行には、デリケートゾーンも乳首も美白ケアできて間に合いました!

こちらにイビサクリームの効果がわかるビフォーアフター写真やイビサクリームについて、くわしく書いてありました→【乳首の効果写真有】イビサクリームを最安値で買って効果を口コミ!